Home About Works Contact English

NEWS

New
◆2017年5月26日(金) WEB版「建築討論」に掲載
渡邊詞男による「官民連携によるタウンマネジメントのまちづくり」が建築討論に掲載されました。

詳しくは→WEB版「建築討論」

◆2017年5月10日(水)〜5月19日(金) 建築展「建築家の描く夢」
阿佐ヶ谷アートストリート2017のアートイベントの一環として、杉並区産業商工会館で開催されている建築展「建築家が描く夢」に作品を出展しています。

会場:杉並区産業商工会館 アクセス
会期:2017年5月10日(水)〜5月19日(金)

出展者
永山祐子、香月真大、荻原雅史、山田紗子、久保秀朗+都島有美、小見山陽介、バンバタカユキ、 上原和、
メタボルテックスアーキテクツ、MARU。architecture、家をつくろう会議、南俊充、古市淑乃。

詳しくはこちらで阿佐ヶ谷アートストリート2017

近代建築2017年1月号に掲載
弊社が設計デザインした仙台市の保育園が近代建築Vol.71 1月号の特集3「保育建築の計画と設計」に掲載されました。

「深化する居住の危機:住宅白書2014-2016」出版
2016年12月、ドメス出版から日本住宅会議編「深化する居住の危機:住宅白書2014-2016」と題する書籍が出版されました。今日の居住貧困と震災居住復興の諸問題を取り上げた住宅白書になっていて、弊社も第3部海外編で寄稿しています。

建築展「Across the Territory of Architecture〜建築の領域を超えて」オープニングレセプション
2016年4月21日(木)〜4月25日(月)まで杉並区阿佐ヶ谷アニメストリートで現代建築家の仕事を紹介する建築展、
「Across the Territory of Architecture〜建築の領域を超えて」が開催されます。
弊社も作品を出展します。
出展者:
エウレカ、高栄智史、永山祐子、小見山陽介、荻原雅史、小堀哲夫、香月真大、 上原和、長谷部勉、篠崎雅彦、
長谷川欣則、印牧洋介、神本豊秋、山本悠介、メタボルテックスアーキテクツ(渡邊詞男)

また、4月23日(土)19時から の阿佐ヶ谷アニメストリートにあるバロックカフェでオープニングトークショーを行います。

=オープニングトーク=
日時:4月23日(土)19時〜21時
場所:阿佐ヶ谷アニメストリート・バロックカフェ
司会:淵上正幸、種田元晴

ちょっとした座談会です。興味のある方はぜひ参加してください。

近代建築2016年2月号に掲載
弊社が設計デザインした仙台市ヤマカビルとアライデザインセンター1が近代建築Vol.70 2月号に掲載されました。

弊社がデザインしたカフェが舞台の映画がもうすぐ公開
仙台の荒井で、祖父から託されたカフェを自力でオープンするために奮闘する主人公を新木優子さんが演じる、
映画「風のたより」が2015年の12月19日(土)から仙台で先行上映されます。
映画の舞台となったカフェは弊社がデザインし、そちらももうすぐグランドオープンします。
詳しくは→超渦状思考

「格差社会の住宅政策 ミックスト・インカム住宅の可能性」出版
2015年3月10日に拙著「格差社会の住宅政策 ミックスト・インカム住宅の可能性」が早稲田出版局より出版されました。
近年、日本でも所得格差が大きくなり、低所得者層の住宅問題が顕在化しています。
今後ますます悪化すると思われるその問題に対し、日本とアメリカの低所得者層の住宅問題を調査分析し
学術書としてまとめました。 低所得者の住宅問題に一石を投じることができればと思います。

社名変更のお知らせ
2013年12月、一級建築士事務所METAVORTEXは社名を株式会社メタボルテックス アーキテクツに変更しました。

モノグラフ出版
2013年3月、早稲田出版より「ロサンゼルス市におけるミックスト・インカム住宅の開発事業−アフォーダブル住戸供給手法としての可能性−」と題する早稲田大学モノグラフが出版されました。購入希望者はご連絡下さい。定価2640円+税

博士論文
「ロサンゼルス市におけるMixed-Income Housingの開発事業 アフォーダブル住戸供給手法としての可能性」 を
早稲田大学に提出し、論文審査を経て、2011年7月に博士(工学)の学位を授与されることが決まりました。

メタボルテックス アーキテクツ Copyright©2017 METAVORTEX