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2020.09.01
◆杉並建築展2020「これからの価値-Values of the Future-」が開催
杉並建築展2020が開催しました 。今年も出展しています。今回のテーマはコロナ禍における建築の「これからの価値」です。
また9/5(土)にトークイベントを行います。今年はWEB配信です。興味のある方はぜひ視聴してください。

杉並建築展2020
会期:9月1日(火)〜9月11日(金)9:00-17:00(9/6は休館日、最終日は13:00まで)
場所:杉並区役所2階 区民ギャラリーA/B

出展者: メタボルテックスアーキテクツ、 PERSIMMON HILLS architects、 小沼計画、oXAD、 永山祐子建築設計、
永井拓生+滋賀県立大学永井研究室、 横井創馬、 荻原雅史建築設計事務所、 香月真大 / SIA、 T / H +小杉湯、
伊藤孝仁、 日本大学理工学部建築学科古澤大輔研究室、 再生建築研究所、 バンバタカユキ、 久保秀朗+都島有美、
flat class architects、 杉並のまちなみをつくる会、 杉並まちづくり交流協会/まちはく2021実行委員会

トークイベント
日:9/5(土)
形式:無観客 ZOOM、YOUTUBEにて配信予定
モデレーター:長谷部勉 種田元晴
時間:第1グループ 17:00〜18:30、第2グループ 19:00〜20:30

詳しくは→杉並建築展2020

◆Triumph Pavilion 2020に入賞
「Triumph Pavilion 2020」の実施コンペでshortlistに入賞しました。
イギリスのロンドンにあるミュージアムガーデンに建築するパビリオンのデザインコンペです。

詳しくは→ArchTriumph

◆杉並建築展2019がいよいよ開催
杉並建築展2019がいよいよ開催です。
また8/31はトークイベント(有料)です。ご参加お待ちしています。

杉並建築展2019
会期:8月27日(火)〜9月5日(木)9:00-17:00(9/1は休館日)
場所:杉並区役所2階区民ギャラリー
出展者:永山祐子、パーシモンヒルズ・アーキテクツ、香月真大、Eureka、メタボルテックスアーキテクツ、小沼計画、
officeXAD、荻原雅史、flat class architects、古市淑乃、バンバタカユキ、久保秀朗+都島有美、
宗本晋作+飯村慎建築設計、長谷部勉、小堀哲夫、杉並のまちなみをつくる会
会場構成:小沼計画

トークイベント
日時:8月31日(土)17:30-22:30
場所:ライブハウス阿佐ヶ谷ロフトA
モデレーター:種田元晴
参加費:1500円

詳しくは→阿佐ヶ谷ロフトA

◆建築ジャーナル2019年8月号(8月1日出版)に杉並建築展「ひらかれた建築」のお知らせ
建築ジャーナル8月号(8月1日出版)に2019年8月27日〜9月6日に開催される杉並建築展「ひらかれた建築」(8/31トークイベント)の記事が情報ポストに掲載されます。是非ご覧ください。

詳しくは→建築ジャーナル

◆2019年7月6日(木) 第16回 AB(アーキテクト/ビルダー「建築の設計と生産」)研究会
2019年7月6日(土)AB研究会にて「格差社会の住宅政策−ミックスト・インカム住宅の可能性−」の発表を行いました。
もう1人の報告者である連さんの「モクチン」の議論と合わせ、有意義な議論ができました。
後日A-ForumのHPにて当日の記録がアップされる予定です。そちらも是非ご覧ください。

第16回 AB(アーキテクト/ビルダー「建築の設計と生産」)研究会
格差社会と住宅 -日本の住宅生産と住宅設計-
コーディネーター:布野修司+安藤正雄
報告1:渡邊詞男(メタボルテックスアーキテクツ代表) 「格差社会の住宅政策 -ミックスト・インカム住宅の可能性-」
報告2:連勇太郎(NPO法人モクチン企画代表理事) 「モクチンメソッドー都市を変える木賃アパート戦略」
日時:2019年7月6日(土)15:00〜18:30 
場所:A-Forum

詳しくは→A-Forum

◆2018年10月18日(木) 建築ジャーナル12月号 「建築の論点」公開討論会
建築ジャーナル東京事務所にて、五十嵐太郎氏が司会の「建築の論点」と題された公開討論会に参加しました。倉方俊輔氏、豊田啓介氏、藤原徹平氏などが登壇し、昨年の「建築の日本展」をきっかけとして、他ジャンルとの協働、建築のデジタルの可能性、名作建築などについてざっくばらんな議論が行われました。海外で働いていた経験上、建築のデジタルの可能性についての議論は興味深かったです。最終的に「日本的」というような議論もあり、建築の本質的なところで考えさせられる討論会でした。

その時の内容は建築ジャーナル2018年12月号の特集:批評の在り処の公開討論会「建築の論点」に掲載されています。

詳しくは→建築ジャーナル2018年12月号

◆2018年5月1日(火)〜5月11日(金) 建築展「地域と生活をかんがえる」
阿佐ヶ谷アートストリート2018において、杉並区役所区民ギャラリーで開催されている建築展「地域と生活をかんがえる」に作品を出展しています。

会場:杉並区役所 アクセス
会期:2018年5月1日(火)〜5月11日(金)(祝休日は休み)

出展者
永山祐子、香月真大/荻原雅史、メタボルテックスアーキテクツ、バンバタカユキ、office XAD/山岸大助・菊地昭人、
パーシモンヒルズアーキテクツ、永井拓生、久保・都島建築設計事務所、阿部光葉

詳しくは→阿佐ヶ谷アートストリート2018

◆2017年5月26日(金) WEB版「建築討論」に掲載
渡邊詞男による「官民連携によるタウンマネジメントのまちづくり」が建築討論に掲載されました。

詳しくは→WEB版「建築討論」

◆2017年5月10日(水)〜5月19日(金) 建築展「建築家の描く夢」
阿佐ヶ谷アートストリート2017のアートイベントの一環として、杉並区産業商工会館で開催されている建築展「建築家が描く夢」に作品を出展しています。

会場:杉並区産業商工会館 アクセス
会期:2017年5月10日(水)〜5月19日(金)

出展者
永山祐子、香月真大、荻原雅史、山田紗子、久保秀朗+都島有美、小見山陽介、バンバタカユキ、 上原和、
メタボルテックスアーキテクツ、MARU。architecture、家をつくろう会議、南俊充、古市淑乃。

詳しくはこちらで阿佐ヶ谷アートストリート2017

近代建築2017年1月号に掲載
弊社が設計デザインした仙台市の保育園が近代建築Vol.71 1月号の特集3「保育建築の計画と設計」に掲載されました。

「深化する居住の危機:住宅白書2014-2016」出版
2016年12月、ドメス出版から日本住宅会議編「深化する居住の危機:住宅白書2014-2016」と題する書籍が出版されました。今日の居住貧困と震災居住復興の諸問題を取り上げた住宅白書になっていて、弊社も第3部海外編で寄稿しています。

建築展「Across the Territory of Architecture〜建築の領域を超えて」オープニングレセプション
2016年4月21日(木)〜4月25日(月)まで杉並区阿佐ヶ谷アニメストリートで現代建築家の仕事を紹介する建築展、
「Across the Territory of Architecture〜建築の領域を超えて」が開催されます。
弊社も作品を出展します。
出展者:
エウレカ、高栄智史、永山祐子、小見山陽介、荻原雅史、小堀哲夫、香月真大、 上原和、長谷部勉、篠崎雅彦、
長谷川欣則、印牧洋介、神本豊秋、山本悠介、メタボルテックスアーキテクツ(渡邊詞男)

また、4月23日(土)19時から の阿佐ヶ谷アニメストリートにあるバロックカフェでオープニングトークショーを行います。

=オープニングトーク=
日時:4月23日(土)19時〜21時
場所:阿佐ヶ谷アニメストリート・バロックカフェ
司会:淵上正幸、種田元晴

ちょっとした座談会です。興味のある方はぜひ参加してください。

近代建築2016年2月号に掲載
弊社が設計デザインした仙台市ヤマカビルとアライデザインセンター1が近代建築Vol.70 2月号に掲載されました。

弊社がデザインしたカフェが舞台の映画がもうすぐ公開
仙台の荒井で、祖父から託されたカフェを自力でオープンするために奮闘する主人公を新木優子さんが演じる、
映画「風のたより」が2015年の12月19日(土)から仙台で先行上映されます。
映画の舞台となったカフェは弊社がデザインし、そちらももうすぐグランドオープンします。
詳しくは→超渦状思考

「格差社会の住宅政策 ミックスト・インカム住宅の可能性」出版
2015年3月10日に拙著「格差社会の住宅政策 ミックスト・インカム住宅の可能性」が早稲田出版局より出版されました。
近年、日本でも所得格差が大きくなり、低所得者層の住宅問題が顕在化しています。
今後ますます悪化すると思われるその問題に対し、日本とアメリカの低所得者層の住宅問題を調査分析し
学術書としてまとめました。 低所得者の住宅問題に一石を投じることができればと思います。

社名変更のお知らせ
2013年12月、一級建築士事務所METAVORTEXは社名を株式会社メタボルテックス アーキテクツに変更しました。

モノグラフ出版
2013年3月、早稲田出版より「ロサンゼルス市におけるミックスト・インカム住宅の開発事業−アフォーダブル住戸供給手法としての可能性−」と題する早稲田大学モノグラフが出版されました。購入希望者はご連絡下さい。定価2640円+税

博士論文
「ロサンゼルス市におけるMixed-Income Housingの開発事業 アフォーダブル住戸供給手法としての可能性」 を
早稲田大学に提出し、論文審査を経て、2011年7月に博士(工学)の学位を授与されることが決まりました。

 
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